ユリオプスデージーの寄せ植えをやり替え

寄せ植え| 冬から春の寄せ植え
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今日はめーっちゃめちゃ寒かったですね。昨夜9時過ぎの近所の道の気温表示、-1℃でした(;´∀`)まだ夜9時でそんな気温(~_~;)今朝、いろいろ凍ってたのも当然といえば当然。庭の水道は凍ってました。

冬は雪が積もることもあります。昔は寄せ植えなんて全く興味がなくて、庭植えして楽しめる草花ばかり買ってました。もちろん宿根草や多年草選びは耐寒性をまず見てから。

でも意外と耐暑性弱い植物って多くて侮れませんね。冬より夏の管理の方が難しく感じます。乾きやすいから水やると蒸れるし、蒸れを心配して水やりを控えたら枯れちゃうし。

今年の夏はちょっときっちりやりたいですね。

さて、今日はユリオプスデージーの以前の寄せ植えを解体してやり変え。

異常に大きくなっていたコプロスマコーヒーは短くカットして、ツボミがついてるユリオプスデージーはそのまま戻して、ビデンスの鮮やかな黄色を足しました。ルブスのライムグリーンもカワイイ♪カレックスも足してます。

これでユリオプスデージーが咲いてくれたら文句なし。でもまだツボミがかため。


ビデンス、元気が出る黄色!小輪ひまわりみたいに明るくて可愛らしくて好きです。地植えにすると木質化して毎年花を咲かせる事ができます。ユリオプスデージーもしかり。

よくよく見ると、全部多年草、もしくは耐寒性低木ですね。

伸びてきたら全部地に下ろせますねー♪

↓ちなみに昨年9月末に作った、今回解体した寄せ植えはこちらです↓

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